| ●TENSION autograph session report by Rika●...15/Feb/2004 | |
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2004年2月15日(土)今日は発売されたばかりの書籍「當我們[火玄]在一起」のサイン会。 場所は、地下鉄・公館駅から徒歩7〜8分ほどの金石堂汀州店。 私と友人たちが着いたのが、AM11:00ごろ。すぐにレジ横に平積みされている本を購入。整理券の番号は、すでに111番!おお〜すごい人気じゃないですか。 無事、整理券ももらえたし、13時半の開始まで時間もあるので食事に行く。 その後、Shellyさん、ゆえさんとも合流できた。彼女らの整理番号は200番台だったと思う。(結局この日は500冊売れたとか)
13時半になり、いよいよTENSIONの登場!私は最初、彼らの席の真正面で見ていたので、数メートル先のJimmyにもう釘付け〜♪ああ、今日もヘアスタイルも笑顔もすべてが素敵!すると、すぐに順番の早いファンから次々にサインを書き始めたので 「早っ!会見も何も無しかい!」と思い、順番どおり少し後ろの方に並ぶ。この書店は、地上から見て、1階地下に降りるような形で階段があり、その先に書店入り口がある。なので、少し上の階段からTENSIONを見下ろす形になったが、そんなに遠くはないし、けっこう見やすい。 10〜20人くらいサインをしたところで、いったんサインをやめてここで会見。一人づつ、この本の見どころなどを語り、つづいてメディアの写真撮影。 この時、Jimmyが私たちの出している「JAPAN」ボードに気付き、「お元気ですかー!?」と叫ぶ。 「元気でーーーす!!」と叫び返すのは、私一人(わ、私だけかいー!)なぜか会場から笑いが.. すると、サービス精神おう盛なBrianは、自分も日本語で何か言ってあげなきゃ!と思ったらしく、突然 「お腹空いたーー!」え?なんて、返事すればいいのよ〜っと苦笑していると、さらに 「なんか食べたーい!」と叫んでくる。 そんな日本語、どこで覚えたんだー!もっと答えられることを言ってよー。でもせっかく叫んでくれたのに、気の利いた答えができなくて悪かったなあ。(>_<)ごめんね、Brian.. 会見&撮影はやっぱり、10分くらい続いていただろうか。実際、使われる映像は短いのになあ。
ここでも、Brianはサービス精神を発揮。「昨夜のメンバーは、こんな寝相だったよ!」ということらしく、机に寝転がって真似をして会場を沸かせていた。 (ああ、なんていい人なんだろう〜)と思いながら見ていた(惚れることはありませんが) (後でNainaiさんに見てもらったところ、Johnの寝相を真似していたそうです。Johnは、かなり寝相がひどいらしい..) そして再び、メンバーは席に着いてサイン会が再開された。 スムーズにサイン会は進み、階段を少しづつ降りていって、まずは私たち3人の順番が近付いてきた。 |
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ああ、今日もヘアスタイルばっちりツンツンしてるわ! |
昨日のサイン会では、お菓子、このサイトをプリントアウトしてファイリングした物、京都三条ラジオカフェの「TENSION特集」のMDを、自分の写真&お手紙付きで渡していた。なので、自分の順番が来るまでかなりドキドキしていた。
この日の並び順は、Raymond、John、Jimmy、Brian、Andy、でした。Raymond、Andyの位置は絶対変わらないのね。 まずは、Raymond。梨「ハーイ!Raymond」(←すっかり覚えてもらってるつもり) Ray「ハジメマシテー」 (ガーン!(*o*)ハジメマシテじゃないわよー。ああ、昨日はあんなにたくさん日本歌迷がいたから、覚えてないのね..)「Do you remember me?」と言って、Johnへ。 とりあえず、「Thank you」としか言えなかった。 私の前にいたセイラさんは、Jimmyから 「お菓子ありがとう。美味しかったよ!」と、言われていた。(注:お菓子は私が用意した物ですが、たくさんのファンがいると知って欲しくて、連名でカードを書いたので) でも「お菓子です」とは、どこにも書いてなかったので、包みを開いてくれたのは確か!いやーん、ファンからもらった物をちゃんと食べてくれるのね! と、一瞬の間に感激していると、Jimmyは私を見てから「あっ!」という顔をして、 Jimmy「MDありがとう、後で必ず聞くよ。」 ときれいな発音の日本語。そして、左手で握手。 梨「う、嬉しい!ありがとう!あ、Jimmy、I like your sweet voice..」 J(照れ笑い)「Thank you!」 うわー!私の顔を見て、MDの話をしてきたということは、お手紙での説明と写真を見てくれたってこと。うう、それだけでもう感激よー!!很感動! 次は、Brian。先月、日本に来たと知っていたので 「Brian,Last month did you come to Japan?」と聞くと、「えっ!?」と驚いたような顔で「Yes!」。(後で友人から聞いたところ、彼女と日本に来ていたところを激写されたそうです。うわー、よけいなこと聞いちゃった..) 最後はAndy。(おっ今日はマフラーしてないなあ..)特に言うことも見つからず「Thank you!」と言って、右手で握手。 Photo by Rika |
![]() 素敵なJimmy.. |
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![]() さわやか笑顔のJimmy。 |
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さて、まだ私たちには仕事があった。それは、サイン会が始まる前に、「後で取材を」と言われていたのだ。セイラさん、レイコさん、私と並んで、三立TVの取材を受ける。 日本語でもよいとのことだった。放送時に、字幕が付くんでしょうねえ。なんか変な気分.. 質問は「なぜ、TENSIONのファンになったのか?」 梨「私たちはもともと陶吉吉のファンで、それからTENSIONも聞くようになりました。」 質問「TENSIONのどこが好きですか?」 梨「歌が上手くて、ダンスが素敵で、とても優しいところです。」レイコさん、セイラさんも同じように答えていたように思う。(舞い上がっていて、人の答えを覚えてない..) レポーター「この模様は、明日の『完全娯楽』という番組で放送されます」とのことでした(無事、放送されたと台湾の方から報告がありました!恥ずかしいー) Shellyさん、ゆえさんが終わるのを待って、次の場所へ行く相談。といっても、ここからほんの徒歩5分ほどのROSE RECORDなので、このあたりでお茶しながら待つことにする。 この時点で、これから回るメンバーは、Shellyさん、ゆえさん、私の3人だけに..(^^;)。さあっ、まだまだ行くでー! この日、もらったサイン。左上から、John、Brian、Raymond、Jimmy、右下Andy ...つづく |
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