|
■第2話のツボ解説。 小武が西門町で、化粧品アンケート調査のバイトをしているところに、Joyが偶然通りかかった。「ちょうどいいや、協力して!」と、彼女にいろいろ質問。 「使ってる化粧品は?」「シワやシミはある?」とか聞きながら、顔をじっと覗き込んで「没有!(無いね!)」って、にっこり微笑まれ.. そんな顔して覗き込まれたら、壊れちゃう〜(私が) |
||
|---|---|---|---|
| 李威の苦悩・とまどいの表情4連発 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 同級生の女の子に告白されて驚きの顔。憂いにふける顔。「昨日いっしょに歩いていた男は誰?」と問いつめる顔。Joyをもんもんと思う顔..どれも、ツボだらけだ〜! | |||
| ついに急接近する二人 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
二人は焼き肉屋で食事をしながら、自分の人生を告白。小武は別れて暮らす母のことを、Joyは早くに亡くなった夫が自分と結婚して幸せだったのか?と、お互いの苦しい胸のうちを話す。 そして、川の吊り橋でのシーン。寒そうにしているJoyに、優しく上着をかけてあげる小武。(うひゃーっ!) ここから、けっこう泣けます。 Joyの亡くなった御主人の魂に「あなたは幸せでしたかー!?」と叫ぶ小武。そして、川下まで降りていき..「僕は幸せだったよ、Joy!君は君の幸せを追い求めればいいんだよ!」と彼女に叫ぶ。 Joyは、その優しさにこらえきれず号泣。そんな彼女を愛おしそうに抱き締める小武... |
|||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
小武はJoyからもらった迷送香の鉢植えを父に捨てられてしまう。そして再びJoyの元へ。 鉢植えをもらったところで都合良く停電になり、これまた都合良く目の前にロマンチックなろうそくが.. 暗い闇の中でJoyの手を握りしめる小武。しばらくそんな沈黙が続き.. 「ふう..蒸し暑いわ」という感じで、Joyは服の胸元をパタパタと! 「お、俺を誘ってるのか..」とギラギラした熱い目で彼女を見つめる小武。 李威、上手い!上手いよ〜!すっかりオスの目になってますっ! |
次の瞬間、小武の顔が目の前に。
近い、近いってば!そんな寄り目で近寄ってこられたら、もう抵抗なんてできませんわ。 とうぜん、こうなる。しかも、このキスシーンが長いのなんのって!そりゃもう、見てるこっちの口まで半開きになるくらい長ええっ!心の底から、葉童がうらやましいっ! 葉童は、こんな素敵なシーンばっかり撮って、李威にマジ惚れたりしなかったのだろうか.. |
||
![]() |
Joyの仕事場まで行き、熱い思いを告白する小武。20歳の年齢差を気にするJoyを説き伏せ、どうやらおつき合いすることに.. そして、仕事場で待ち疲れ、うとうと寝てしまった..と思ったら、彼女が横を通り過ぎようとした瞬間、笑みを浮かべながらエプロンを掴んで離さない小武! 「もうっ!寝たふりしてたのね、離して。」「いや離さない」「離して」「離さない」「んもう..仕方ないわね..」という雰囲気で、手をこちょこちょくすぐりながら握りしめ合う二人。 付き合い始めたとたん、イチャイチャすんじゃねーっ!(嫉妬) |
||
![]() |
|||