| 陶吉吉・8/30西門町サイン会レポbyゆえさん | |
|---|---|
![]() |
8/30西門町でのサイン会場にて。 2曲唄って、官方網站(オフィシャルサイト)のセレモニー。その後、記者のインタビューを受け、「サイン会における心得」などを身振り手振りで熱く語っておられました。 ←それが、この自分の手首をつかんでいる写真です。 たぶん、そのときは「あまり強く握らないでね」みたいなことを言ってました。ほかにも、「あまりにも緊張しすぎて、こっちが手を出しているのに気が付かない人がいるから、あまり緊張しないでね」とも。 司会の方が、「陶吉吉は歌詞を忘れるので、みんな助けてあげてね」と呼びかけてましたが、案の定、歌詞を忘れて本人も苦笑いしてました。 それとオフィシャルサイト紹介では、「こういうのは男性が言った方が、セクシーなんだぁ」とおっしゃられ、セクシーに(?)「www.davidtaomusic.com 」と言ってました。 またサイン会の前には、「サインを右でするから、握手は左で!」との指示を受けました。 その後、1000人くらいにサインしていたのではないでしょうか..私たちの番になり、北京語で「私たち日本人です」というと「Hello!」と言ってくれたので、お土産の「坂角のゆかり」を「あなたにプレゼントです」と渡すと「Thank you!」と受け取ってくれました。 すぐ後に友人がサインをしてもらってますが、最初から「Hello!」と言ってました。(私の時は「イ尓好!」でした)。 間近で見る陶吉吉は、とてもかっこよかったです! |
![]() |
|
|
面白かったのは、オフィシャルサイト紹介で北京語だと"guan fang wang zhan"で、とても言いにくいのですが、陶吉吉も何度かかんでました。 で、TENSIONが「娯楽新聞」の代理司会の時、外国人二人(JohnとBrian)に「ちゃんと発音できるか?」と発音させたら、二人とも上手く発音したので、ちょっとさびしそうな表情でした.. レポ・写真:(c)ゆえさん。謝謝イ尓!無断転載厳禁。2003/10/20。 梨花:「サイン会における心得」って、普通は芸能人から説教しないでしょうに(笑)。さすが、タオ教授。 私は「娯楽新聞」で美味く発音できた時の、Johnの「ヘヘっ、どうだい!」という、してやったり顔が面白かったです。 |
|
・・